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記事一覧
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HCI研究におけるユーザビリティの立ち位置
- 黒須教授のユーザ工学講義(2011年4月12日)
ヒューマンインタフェースに関連した技術系と人間系のキーパーソンが集まって、連絡会のような組織を国内に作ろうという動きがある。この組織化がうまく動くようになれば、日本におけるHI研究はもっと進展するに違いない。[記事全文]
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文理融合と人工協調
- 黒須教授のユーザ工学講義(2009年3月5日)
特にインタフェース研究の世界では、文理融合アプローチという言い方がなされることが多い。面白いことに、そうした言い方をするのは基本的に「理」の側からであって、「文」の側から言われることはほとんどない。そのことは後で触れよう…[記事全文]
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年頭所感
- 黒須教授のユーザ工学講義(2005年1月4日)
あけましておめでとうございます。2005年、ユーザビリティをますます活性化させるため、次のような目標を設定して頑張ってゆきたいと思っております。皆様と手をつなぎ、より大きな輪にひろげ、同時に足下をきちんと固め、次のステッ…[記事全文]
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われわれは本質を目指しているのだろうか
- 黒須教授のユーザ工学講義(2004年4月19日)
ユーザビリティの活動が評価中心であった時代には、目標は明確だった。現実に使いにくいもの、分かりにくいものがあり、それを使いやすくすること、分かりやすくすることが必要だったからだ。しかし、ここで大切なのはどういうものの使い…[記事全文]
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ユーザビリティにおける文理融合
- 黒須教授のユーザ工学講義(2003年4月7日)
文理融合という言葉が最近はやっている。曰く、文理融合型キャンパス、文理融合型新学部、文理融合型学際的共同研究などなど。環境問題や電子図書館、ユビキタスコンピューティングなど、最近話題になっている分野では、こうした複合型の…[記事全文]
